代表ご挨拶

   これまで、VRのソフトキューブとして「VRを世の中に役立てる」ことを目的とし、研究・開発に取り組んでまいりました。
   現在では、エンジニアリング分野へと活動範囲を広げ、「エンジニアリング分野での技術を世の中に役立てる」ことを目的とし、研鑽いたしております。

   エンジニアリング分野に選択・集中した20年間の経験は、 我々社員の頭脳、あるいはハードディスクのライブラリーの中に貴重な資源として蓄積されております。

   エンジニアリング分野で培った技術、蓄積された資源をさらに広い分野に応用し、社会に貢献することがソフトキューブの存在意義であると考えております。つまり、社会貢献できない技術は資源ではないと明言し、社会に担う役割を果たしていくべく日夜努力し、研究・企画・開発、サービスの提供を行っていきたいと考えております。